私は中学校の顷からバスケがずっと好きなので、大学に入ったらすぐバスケ部に入部しました。最初は自分の日本语はあまり上手ではなかったから、皆とのコミュニケーションはうまくできませんでした。私はずっと傍らで皆の话を闻いているだけでした。そのまま続けると、入部する意味がなくなっているじゃないですかと自分が気付きました。それから、思い切って自分の心の扉を开いて、皆に话しかけるようになりました。そうすると、自分の日本语の能力が前より上达なってきました。人とのコミュニケーションもだんだんうまくなりました。この部活によって、チームワークの意味が分かりました。バスケチームは会社と同じように违った人は违った役目が与えられています。皆がコミュニケーションを通じて、自分の役目をちゃんと果たせば、きっと成功できると思います。