- 语法
- 单词
1. ~てからというもの:意思是完成某种行为,发生某种变化后一直持续的某种状态。
- 友人から万里の長城に行った時のことを聞いてからというもの,いつかわたしもこの目で見たいと思っていました(自此听说朋友去万里长城的情况后,就一直想哪天自己也能亲眼去看看)
- 近くに工場ができてからというもの,この付近は悪臭がひどい(自从附近建起工厂之后,这一带的恶臭就很严重)
2. さながら:与まるで一样,表示比喻,意思是正如~。以さながら + 名词 + のようだ/のように、名词 + さながらに + 动词的形式使用。用于句尾时可以直接用さながら~だ的形式结束句子。
- 彼は民衆から大きな歓迎を受けた。さながら英雄のようだった(他受到了民众的热烈欢迎。就像是个英雄一样)
- 彼は英雄さながらに大きな歓迎を受けた(他像英雄一样受到了热烈欢迎)
- 彼は民衆から大きな歓迎を受けた。彼はさながら英雄だった(他受到了民众的热烈欢迎。他就像是个英雄)
3. ~といったところだ:意思是可以表达为~,多与さながら、まるで等副词搭配使用。用于某种比喻或改换一种更通俗的说法时。~处一般为名词。
- マグロは,近年,人気が高く,さながら食材の王様といったところだ(金枪鱼近年人气高涨,简直就像食材中的王者)
- 息子は,父親の前ではとてもおとなしい。まるでヘビににらまれたカエルといったところだ(儿子在父亲面前异常温順,就像老鼠见了猫)
4. どうやら:意思是不太确定但总觉得~。多用どうやら~らしい、どうやら~ようだ的形式,表示虽不确定,但从某种状况来看可做如此判断。
- どうやら実験は成功したらしい(看来实验似乎成功了)
- 消防車のサイレンが鳴っている。どうやら近くで火事があったようだ(消防车的警笛在响个不停,这附近好像发生火灾了)
5. こうだ、これだ:これだ、こうだ是コ系列的指示表达,表示将要叙述的内容。これだ指名词,こうだ指事情。表示多项事情时,用こうだ。
- わたしがおすすめしたい本は,これです。"標準日本語"です(我想推荐的书就是这个标准日本语)
- 今回,このメニューをなくしますが,その理由はこうです。天候不順で野菜の値段が高いことと,想定していたほど人気が出なかったことです(这次要拿掉这道菜。理由是气候不调导致菜价上涨和没有预想那么受到欢迎)
- 彼が言っていることを要約するとこうだ。我々に不可能なことはない(如果要简单归纳他说的话,就是这样:对我们来说没有什么是不可能的)
6. ~がたい:动词ます形去掉ます + がたい意思是难以施行某种动作。
- 長年使っていた万年筆が壊れてしまったが,とても愛着があるので捨てがたい(使用多年的钢笔坏掉了,但因为很有感情不舍得扔掉)
- 地球温暖化が進行しているのは否定しがたい事実だ(全球变暖的加剧是不可否认的事实)
- 震災の後の状況は筆舌に尽くしがたい(震灾后的状况用笔墨言辞难以表达)
7. もっとも和ただし:もっとも与ただし一样,用于对前述内容补充条件、例外情况及说明等。它不改变整个句子的表达方向,而只是表述局部的例外。与もっとも相比,ただし稍显正式。ただし多用于表示规则、条件等的句子中。
- 一般に日本人はご飯が好きです。もっとも,朝食にはパンしか食べないという人もいます(一般来说,日本人喜欢吃米饭。不过,也有人早饭只吃面包)
- 真夏の公園は意外にも人が多かった。もっとも,そのうちのほとんどは,どこかの会社の営業マンかもしれない(盛夏的公园里,人出乎意料地多。不过,其中的大部分也许是些公司的推销员)
- ここは入場が禁止されている。ただし,特別に許可を得た人は入ることができる(这里禁止入内。但得到特別许可的人可以进去)
8. ~てこそ:こそ表示强调排除其他的意思。
- 去年はあまりいい成績が上げられなかった。今年こそ頑張りたい(去年没能提高成绩。今年一定要好好努力)
使用こそ的表达中,还有名词 + でこそ的形式。意思是只有这样才~,用于肯定后项的内容。
- 私たちは,質の高いサービスでこそ,お客様を満足させることができると信じています(我们坚信,只有高质量的服务才能使顾客满意)
- わたしはバイトよりも勉強に専念したいと思います(与打工相比,我更想专注于学习) それでこそ大学生だ(这才是大学生的样子!)
动て形 + こそ、动词可能形式的て形 + こそ后接正面评价的内容,表示因做了某事才有意义,才产生好的结果。多用于讲述常理以及未来的事情等。
- どんなに難しい問題も,自分で考えてこそ意味がある(无论多难的题,自己思考才有意义)
- 中国語が話せてこそ,この営業は成功する(只有会说汉语,这项业务才会成功)
10. ~と思いきや:以名前 + と思いきや、小句(简体形) + と思いきや的形式表示以为~,但实际上不是、与预想的相反的意思。是强调结果太出乎意料的一种惯用表达形式。
- このギターは,年代物と思いきや,実は模造品だった(还以为这把吉他是把古董琴呢,没想到原来是山寨的)
- ハワイ旅行に行ってきた人からお土産をもらったので,アメリカ製と思いきや日本製だった(收到从夏威夷旅行回来的朋友带来的特产,我还以为是美国制造呢,没想到是日本产的)
- その車は曲がる合図をしたので,曲がると思いきや,直進してきた(那辆车打出了转向的信号,我还以为他要拐弯呢,没想到直行过来了)
| 单词 | 词性 | 解释 | 单词 | 词性 | 解释 |
|---|---|---|---|---|---|
| とうきょうスカイツリー (東京~) | 专 | 东京晴空塔 | ごじゅうのとう (五重の塔) | 名 | 五重塔 |
| さいげんする (再現~) | 名·サ変自他 | 再现 | むさし (武蔵) | 专 | 武蔵 |
| かたぐるまする (肩車~) | 名·サ変自 | 骑脖子 | こらっ | 叹 | 喂 |
| しゅんと | 副 | 蔫儿、沮丧、默不作声 | よびとめる (呼び止める) | 动2他 | 叫住、招呼使~站住 |
| あさくさ (浅草) | 专 | 浅草 | インフォメーションカウンター | 名 | 问讯处 |
| きねん (記念) | 名·サ変他 | 纪念 |
| 句子 | 解释 |
|---|---|
| ~ぎわ (~際) | ~时,~时候 |
- 旅行の記念に:为了纪念旅行
- 久しぶりの外出に興奮気味の望は~:好久没有外出的望儿有些兴奋
- 昔の技術を日本の最新技術で再現する:将过去的技术通过日本最新的技术进行再现
- パパに肩車する:骑在爸爸的肩上
- しゅんとなる:变得沮丧
- まじめな声で:用严肃的口吻
- さっきみたいに:像刚才这样
- 帰り際:回去的时候
| 单词 | 词性 | 解释 | 单词 | 词性 | 解释 |
|---|---|---|---|---|---|
| うまれ (生まれ) | 名 | 出生 | けんちくし (建築士) | 名 | 建筑师 |
| ブログ (Blog) | 名 | 博客 | かいめい (何偉明) | 专 | 何伟明 |
| けんぶんろく (見聞録) | 名 | 见闻录 | けんぶん (見聞) | 名·サ变他 | 见闻 |
| せかいぶんかいさん (世界文化遺産) | 名 | 世界文化遗产 | さいいん (西院) | 专 | 法隆寺西院 |
| ちゅうもん (中門) | 名 | 中门 | とう (塔) | 名 | 塔 |
| けいだい (境内) | 名 | 神社、庙宇的院内、院落 | しょみん (庶民) | 名 | 平民、庶民 |
| さんぱいする (参拝~) | 名·サ变自 | 参拜 | さながら (宛ら) | 副 | 相当于、宛如、如同 |
| さんじゅうのとう (三重の塔) | 名 | 三重塔 | どうやら | 副 | 多半、大概 |
| がいかん (外観) | 名 | 外观 | いっけん (一見) | 副 | 乍一看、相看 |
| しんばしら (心柱) | 名 | 中心柱 | だが | 连 | 可是、但是 |
| そう (属) | 名 | 屋、屠虫 | けつごうする (結合~) | 名·サ变自他 | 结合 |
| くみたて (組み立て) | 名 | 结合、构成、结构 | ぶぶん (部分) | 名 | 部分 |
| すきま (すき間) | 名 | 缝隙 | はり (梁) | 名 | 梁 |
| じく (軸) | 名 | 轴 | くぎ (釘) | 名 | 钉子 |
| とつ (凸) | 名 | 凸 | とっき (突起) | 名·サ变自 | 突起、隆起 |
| おう (凹) | 名 | 凹 | さしこむ (差し込む) | 动1他自 | 插入、扎进、绞痛 |
| せつごう (接合) | 名·サ变他 | 接合、连接 | しなり | 名 | 柔韧性 |
| ゆれる (揺れる) | 动2自 | 揺晃、揺摆 | むよう (無用) | 名·形2 | 没必要、无需 |
| おしもどす (押し戻す) | 动1他 | 推回去 | なぞ (謎) | 名 | 谜 |
| ただ | 连 | 但是、可是 | まぢか (間近) | 名·形2 | 临近、接近、眼前 |
| なぜなら | 连 | 因为、原因是 | こうせい (後世) | 名 | 后代、后世、将来 |
| けいしょうする (継承~) | 名·サ变他 | 继承 | せんじん (先人) | 名 | 前人、先辈 |
| ちえ (知恵) | 名 | 智慧 | だんかい (段階) | 名 | 阶段、步骤 |
| きじゅん (基準) | 名 | 基准 | おうようする (応用~) | 名·サ变他 | 应用、运用 |
| つみかさねる (積み重ねる) | 动2他 | 累积起来、摞起来 | かさなる (重なる) | 动1自 | 重叠 |
| 句子 | 解释 | 句子 | 解释 |
|---|---|---|---|
| こんばんは | 晚上好 | ~かこくご (~か国語) | ~种语言 |
| ~ろく (~録) | ~录 | ~だて (~建て) | ~层 |
- 電車が揺れる:电车颠簸
- 名を後世に伝える:名传于后世
- 後世へ残す:留给后世
- 謎を解く:解谜
- この部分をよく見てください:请仔细看这个部分
- このロボットはさまざまな技術が応用されています:这个机器人应用了各种各样的技术
- 祝日と重なる:和节日重叠了
- 落ち葉が重なる:落叶层层
- そこの景色は宛ら絵のようだ:那里的风景如画
- 卒業が間近に迫った:眼看就要毕业了
- 学校の間近に住む:住在学校跟前
- 一見して分かる:一看就知道
- 知恵をしぼる:绞尽脑汁
- 5段階に調節できる:能调节5个阶段
- 釘を打つ:钉钉子
- 1級建築士:一级建筑师
- 資格を取得する:取得资格
- 世界最古の木造建築:世界最古老的木制建筑
- その昔:从前,很久以前
- 当時としては~:当时~
- 5つの建物を下から1つずつ重ね上げた構造:5个建筑从下至上一个一个摞上去的结构
- 5つ積み重ねたようなイメージ:5个摞在一起的样子
- ただ1本の心柱が上から下まで通っている:只有一根中心柱从上至下一通到底
- 心柱と各層の構造の組み立て部分に:中心柱与各层的接合处
- すき聞が空いている:还留有缝隙
- 凸状の突起:柱状的突起
- 凹状の穴に差し込む:插入凹状的孔穴中
- 接合部分には心柱同様:接合部分和中心柱一样
- 地震のエネルギーを軽減する:减轻地震的能量
- 心配は無用だ:担心是多余的
- 五重の塔を間近に見る:近距离地观察五重塔
- このプログを通して:,通过这个博客
- 小さな活動かもしれないが:我做的也许是微不足道地小事
- この記事へのコメント:关于这篇报道的留言
- 建物を設計する段階から:从建筑物的设计阶段
- 東京スカイツリーに応用する:在东京晴空塔上面得到了应用
- 日本での文化体験を2か国語でお届けいたします:用2种语言向您传达在日本的文化体验
- 離れた場所から:从很远的地方
- 五重の塔は一見5階建てに見える:五重塔乍一看像五层楼
- 心柱は5つの層どれとも結合しておらず:中心柱和5个层都没有结合
- 塔が一方に倒れないようになっている:塔无法向一个方向倒塌
- なぜなら伝統技術は後世に継承してこそ意味があるから:因为传统技术只有在后世继承才有意义
- 木のしなり:木头的柔韧性
- 外国生まれの学者:外国出生的学者
| 单词 | 词性 | 解释 | 单词 | 词性 | 解释 |
|---|---|---|---|---|---|
| あくしゅう (悪臭) | 名 | 恶臭 | いんぜい (印税) | 名 | 版税 |
| みんしゅう (民衆) | 名 | 民众 | えいゆう (英雄) | 名 | 英雄 |
| にらむ (睨む) | 动1他 | 盯视,瞪眼 | ひょうじゅん (標準) | 名 | 比较 |
| ふじゅん (不順) | 名·形2 | 不顺,不调,异常 | まんねんひつ (万年筆) | 名 | 钢笔 |
| ひつぜつ (筆舌) | 名 | 笔墨言辞 | つくす (尽くす) | 动1他 | 穷尽,完 |
| ねんだいもの (年代物) | 名 | 古董,古物 | もぞう (模造) | 名·サ变他 | 仿造,仿制 |
| ちょくしん (直進) | 名·サ变自 | 直线前进 |
- ひつぜつにつくしがたい(筆舌に尽くしがたい):笔墨言辞难以表达
- 万年筆を用いて字を書く:用钢笔写字
| 句子 | 解释 |
|---|---|
| ~いご (~以後) | ~以后 |



